Pricing

導入支援まで含めた、わかりやすい料金体系

TSUDULYは、初年度の導入支援プログラムとSaaS利用料をセットにした料金体系です。拠点数や安否確認の対象者数に応じてオプション料金を確認します。

初年度

99.6万円〜

基本料金、主要機能、約100日の導入支援プログラムを含みます。5拠点までは拠点数オプション0円です。

2年目以降

48.0万円〜/年

継続利用の基本料金です。拠点数に応じてオプション料金が加算されます。

拠点数オプション

本社、営業所、工場、倉庫など、BCP管理対象として扱う拠点数に応じて料金が変わります。

対象拠点数年額オプション想定ケース
5拠点まで0円本社中心、小規模拠点の管理
6〜20拠点10万円複数営業所、複数工場の管理
21〜50拠点30万円全国拠点、倉庫、店舗を含む管理
51〜100拠点70万円大規模な多拠点運用
101拠点以上個別見積もり権限、運用体制、支援範囲を個別設計

料金に含まれるもの

主要機能

会社・拠点管理、BCP文書、プレイブック、訓練、備蓄、診断、通知を利用できます。

導入支援

初年度は約100日の導入支援プログラムを含み、運用定着まで伴走します。

AI診断

既存BCP取込とレジリエンス診断のAI評価を月2回まで利用できます。

セキュリティ機能

MFA、テナント分離、監査ログ、AI利用ログに対応しています。

追加オプション

基本料金とは別に、利用範囲や対象者数に応じて確認する項目です。

拠点数オプション

6拠点以上は、対象拠点数に応じて年額オプションが加算されます。

安否確認オプション

イベント作成、回答集計、通知、CSV出力、家族代理回答などを利用する場合に対象者数を確認します。

大規模・複数グループ運用

統括管理、複数事業体、権限分離が必要な場合は個別に設計します。

追加データ整備

既存資料の量、CSV整備、マスタ調整の範囲に応じて支援内容を確認します。

安否確認オプション

安否確認は標準機能ではなく、有料オプションです。課金対象は安否確認の対象社員数で、家族メンバーは人数に含みません。

課金対象者数年額オプション含まれる主な範囲
1〜50名3.6万円イベント作成、回答集計、CSV出力
51〜200名7.2万円中小規模の全社安否確認
201〜500名18万円複数部門・複数拠点の回答管理
501〜1,000名36万円大規模な回答集計・代理回答管理
1,001〜3,000名60万円全社展開と運用通知の設計
3,001〜10,000名90万円大規模組織向け運用
10,001名以上個別見積もり通知設計、権限、運用体制を個別設計

別途確認が必要なもの

企業規模、拠点数、既存BCPの状態によって、導入時に確認する範囲が変わります。

01

101拠点以上の大規模運用

対象拠点、権限設計、導入支援範囲に応じて個別見積もりになります。

02

個別の移行支援やデータ整備

既存資料の量や形式により、追加支援の要否を確認します。

03

安否確認を全社展開する場合

課金対象者数、通知手段、家族代理回答、回答集計、CSV出力、運用通知の範囲を確認します。

04

特殊なセキュリティ・監査要件

社内規程、監査要件、契約条件に合わせて個別に確認します。

拠点数と現状に合わせて見積もりできます

BCP管理対象の拠点数、既存資料の状態、導入希望時期を伺い、必要な範囲を整理します。

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