Pricing
導入支援まで含めた、わかりやすい料金体系
TSUDULYは、初年度の導入支援プログラムとSaaS利用料をセットにした料金体系です。拠点数や安否確認の対象者数に応じてオプション料金を確認します。
99.6万円〜
基本料金、主要機能、約100日の導入支援プログラムを含みます。5拠点までは拠点数オプション0円です。
48.0万円〜/年
継続利用の基本料金です。拠点数に応じてオプション料金が加算されます。
拠点数オプション
本社、営業所、工場、倉庫など、BCP管理対象として扱う拠点数に応じて料金が変わります。
料金に含まれるもの
主要機能
会社・拠点管理、BCP文書、プレイブック、訓練、備蓄、診断、通知を利用できます。
導入支援
初年度は約100日の導入支援プログラムを含み、運用定着まで伴走します。
AI診断
既存BCP取込とレジリエンス診断のAI評価を月2回まで利用できます。
セキュリティ機能
MFA、テナント分離、監査ログ、AI利用ログに対応しています。
追加オプション
基本料金とは別に、利用範囲や対象者数に応じて確認する項目です。
拠点数オプション
6拠点以上は、対象拠点数に応じて年額オプションが加算されます。
安否確認オプション
イベント作成、回答集計、通知、CSV出力、家族代理回答などを利用する場合に対象者数を確認します。
大規模・複数グループ運用
統括管理、複数事業体、権限分離が必要な場合は個別に設計します。
追加データ整備
既存資料の量、CSV整備、マスタ調整の範囲に応じて支援内容を確認します。
安否確認オプション
安否確認は標準機能ではなく、有料オプションです。課金対象は安否確認の対象社員数で、家族メンバーは人数に含みません。
別途確認が必要なもの
企業規模、拠点数、既存BCPの状態によって、導入時に確認する範囲が変わります。
101拠点以上の大規模運用
対象拠点、権限設計、導入支援範囲に応じて個別見積もりになります。
個別の移行支援やデータ整備
既存資料の量や形式により、追加支援の要否を確認します。
安否確認を全社展開する場合
課金対象者数、通知手段、家族代理回答、回答集計、CSV出力、運用通知の範囲を確認します。
特殊なセキュリティ・監査要件
社内規程、監査要件、契約条件に合わせて個別に確認します。